エンジニアの業務や興味のある分野の資料に対する
書籍代補助制度の提案をします。

現在は事前申請となっています。
また、勉強会などでのフィードバックが求められます。
これらは一定の効果がみこまれ、意義あるものです。
しかし、担当やキャリアパスはそれぞれ違います。

エンジニアが個人的に希望するスキルにも
適用が必要だと考えます。
効果判定は、目標管理で設定し、
スキルアップをしたかを判断します。
また、この仕組みは、顧客満足アップ・単価アップ・増員などへ
つながる可能性もあります。

プロのエンジニア集団には、組織のレベルアップに加え、
個人のスキルアップも不可欠です。
ぜひ、承認をいただきますようお願いします。